先輩紹介

清水
最良の手段とはなにかを考える。
わたしのおもな仕事は、入居者様の「お困りごと対応」です。水漏れや照明の不具合など、生活に支障をきたす問題が発生すると、入居者様から連絡を受けてお部屋を訪問します。状況や原因を見極めたうえで対応可能なものは自分たちで直し、専門業者に依頼するものかを判断します。ご訪問の際には、入居者様への心配りも忘れないようにしています。修理している最中は、お部屋に置いてあるものをネタに「野球やるんですか?」「音楽好きなんですか?」って会話したりして。コミュニケーションは場を和ませてくれますからね(笑)。
清水
大雪の日の思い出。
私が所属する賃貸管理部では、特に冬が忙しくなります。印象に残っていることは、大雪の日、私の運転していた除雪車が雪にはまって動けなくなってしまいました。近くにいた社員が集合してみんなでタイヤ周りにある大量の雪を掻き出して、なんとか無事脱出することができました。その日の除雪作業が終わり、会社に戻ると、暖かいおしるこが用意されていて最高に美味しかったことが今でも忘れられない冬の思い出です。
清水2
信頼関係を築いていくことの大切さ。
業務を通じていろんな方々と接していく中で「お相手様が何を求めているのか」を常に念頭に置き、接していくことで信頼関係を築くことが出来るのだと思います。不動産管理の現場では、常に色々な事が起こりますが、迅速かつ適切な対応ができるよう心掛け、お客様・オーナー様・社員の間からも頼られる存在になりたいと思っております!



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