先輩紹介

長尾
社会人としての基盤はたくさんの人との出会いから。
私は関西の大学を卒業後、大阪で住宅リフォームの会社に入社し、外壁塗装の訪問販売営業を経験した後、地元である北見市に戻ってきました。その後、学生時代に学んだ社会福祉の経験を生かすべく、知的障がい者の方の入所施設で4年間ほど勤務しました。セクトに入社するまで、数え切れないほどの人々と出会い、支えられ、営業・接客・人とのコミュニケーションのとり方など、数多くの経験を積むことが出来ました。
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最良の手段とは何かを考える。
賃貸管理部は賃貸営業部門とは違い、カウンターでの接客機会は少ないですが、管理物件の家主様や、入居中の入居者様と接点を持つ機会が多く、日々多くの問題や課題に直面することは有りますが、それを1つ1つ解決して、より良いものへと作り変えることが出来たとき、大きな達成感を味わうことが出来ます。
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わたしの仕事。信頼作り。
オーナー様に管理物件受託のお話をしに行った際、1時間ほど管理業務の説明をした後に「長尾さんのような方がいる会社なら、安心して物件を任せられる!ぜひお願いしたい!」と言って頂けた事が、今でも強く印象に残っています。北見市内にはセクト以外にも多くの不動産会社がある中、セクトを選んでいただけた。また、話をした私のことも少しは認めていただけたのかと思うと、今後も何事においても、親切・丁寧に、情熱をもって接していくことが大切だと改めて実感いたしました。



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